ネタ出しの参考に!『JKチアリーダーを〇〇!』がAI同人制作に役立つ理由
『JKチアリーダーを犯そう!〜チアリーディング部の臨時顧問になってやりたい放題〜』
という同人作品を例に、主に同人制作のネタ出し部分で役立つポイントを解説していきます。
目次
作品紹介:『JKチアリーダーを〇〇!』について
チアリーディング部の顧問になった主人公が、
センターポジションを餌に次々と部員とエッチしていく作品です。
当作品が同人制作に活かせるポイント
同人制作でネタ出しに悩んでいる方向けに、
作品づくりに活かせるポイントを3点ピックアップします。
ポイント1.「部活」で女の子をキャラ立て
前作では「いじられキャラ」という性格部分でキャラ付けをしていましたが、
今作はチアリーディング部という部活でキャラクター性を統一しています。

見た目的に映えるのと、「応援」という部分がエロさにつながるので、
コスチュームを着ながら騎乗位でエッチをさせています。
女の子のキャラ付けや作品コンセプト、作品の舞台に悩んだ際、
「どの部活をテーマにするか」から考えるとネタ出しがしやすくなります。
ポイント2.「そういう行為」をしてしまう理由付け
チアリーディング部のように部活単位で女の子を決めると、
エッチをする理由を決めやすくなります。

本作ではセンターポジションの審査を優遇させることが、
女の子が身体を許してしまう餌になっています。
いわゆる部活内での枕営業みたいなものですね…。
ポイント3.後半での展開の変化
とはいえ「センターポジションのために」をずっと続けていくと、
今度は展開が繰り返しになり、読者に飽きがきてしまう問題があります。
そこで本作では、途中から「ヤリモクなのがバレる」という流れにすることで、
展開に変化を持たせて飽きさせない工夫としました。

女の子がエッチをする理由付けができたら、
さらにそこから展開を一捻りできないか考えてみるとよいでしょう。
制作時に意識したポイント
本作あたりから作品をコンスタントに出していこうという意識が芽生えていたので、
作品を横展開しやすい形でつくろうと考えていました。
チアリーディング部の作品作りがうまくいったら、
本作の展開や流れを別の部活をテーマに横展開できます。

部活単位で作品を作らない場合でも、例えば学園を舞台にしたゲーム作品にて
いろんな部活の子を登場させることでキャラ付けができています。
特にJKを対象にする作品では、部活はキャラ付けに大いに役立つことを覚えておきましょう。
AI同人『JKチアリーダーを〇〇!』作品情報
- タイトル:JKチアリーダーを犯そう!〜チアリーディング部の臨時顧問になってやりたい放題〜
- サークル設定価格:330円
- ページ数:本編34P+差分34P=計68P
- 画像サイズ:2048×3072 PNG
サンプル画像だけでも見てみてくださいね!












