VTuber同人ってアリ?新規ファンを増やすためのジャンル戦略を解説!

※本記事にはプロモーションが含まれています

今回の記事では主にVTuber物の同人に挑戦したい人向けに、
同人作品『Vtuberの中の人と配信中にえっち!』を例に、
このジャンルで作品をつくるメリットや活かせるポイントを解説していきます。

作品紹介:『Vtuberの中の人と配信中に〇〇!』について

VTuberのマネージャーになってVの家に上がり込み、
配信中にVTuberの中の人とエッチしちゃうCG集です。

VTuberモノの同人作りの参考にできるポイント

当作品がVTuberモノの作品作りに活かせそうな点をご紹介します。

ポイント1.コメントやスパチャが小道具になる

VTuberと隠れてエッチするという作品にする際、
リスナーのコメントを表示すると寝取られ(寝取り)要素を加えられます。

スパチャ画像は検索をするとフォーマットが出てくるので作りやすく、
他作品と差別化できるのでオススメの素材です。

ポイント2.焦ってる様子が作品の盛り上がりに

VTuberモノが通常の配信者モノと違う点は、
顔や体を実写で映していないため配信中にエッチすることが可能な点です。

声でリスナーにバレそうになり、
慌てて取り繕うようすは良い抜きどころになると思います。

背徳感って興奮要素になったりしますもんね…。

ポイント3.マイクを切った状態の展開を作れる

また、VTuberモノの同人は配信中に取り繕っている状態と、
マイクをオフにした素の状態の2つの展開を作ることが可能です。

長い間マイクをオフにしているとリスナーに怪しまれるので、
VTuberも男の言いなりにならざるを得ない…という男性優位な展開も作れます。

当作品の制作時に意識したポイント

本作が「VTuberモノ」であることには変わりありませんが、
実在のVTuberは使わないようにしています。

理由としては、本作はAI利用であるため、
AIを使うことを嫌がるVTuberやファンが居ると思った点が大きいです。

そのため、当作品の女の子はすべてオリキャラとなっています。

また、フツメン太郎自身があまり大手のVTuberを見ておらず、
実在するキャラを再現するのが難しそうだな…というのもありました。

あと、個人的にある程度作品にリアリティをもたせようと思っているため、
「大手VTuberと簡単に繋がれるわけないよね!」
というツッコミが脳裏に浮かんでしまう…というのもありました。

リアリティを追求する割にはぶっ飛んだ展開が多いのも事実ですね…。

もちろん、「実在するVTuberの同人に挑戦するぜ!」というのもアリだと思いますが、
アダルト画像を作ってよいか、二次創作に使ってよいか
といった規約はチェックするようにしましょう。

AI同人『Vtuberの中の人と配信中に〇〇!』作品情報

  • タイトル:Vtuberの中の人と配信中にえっち!〜ヤリモクでVのマネージャーになったら次々と食えました〜
  • サークル設定価格:330円
  • ページ数:本編34P+差分34P=計68P
  • 画像サイズ:2048×3072 PNG

商品ページだけでも見てみてくださいね!